暇な親父のひとりごと

毎日を楽しく過ごすために遊んでます。

GT380 点火時期の調整方法

サンパチの点火時期調整方法

このやり方は私、個人の方法であって必ずしも合っているとは言い切れないのでホンマかいなぁ~ という感じでみてください。

 

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不調の原因はいろいろありますが点火系の調整を確実にやれば他の不具合が見えてきます。

必要な工具たち!

今回、購入したダイヤルゲージとタイミングホイールの2点でマルチレベルは昔に買ったけど使い道がなく工具箱の肥やしが今回のタイミングを出すのに役立ちました。

使用したのはピストンTOPを出すプラグホールに挿すダイヤルゲージとシンワ製のマルチレベルだけ!

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1、点火時期を正確に把握するため圧縮上死点を出すためにL側プラグホールにダイヤルゲージをセットしピストンTOPを出す。(タンクは取り外し)

(クランクを手で回転させるためプラグ3本抜いてダイナモカバーを外してダイナモを固定しているボルトをメガネを掛けて回して合わせるため)

 

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2、サービスマニュアルに点火角度は24度と記載されているのでピストンTOPから手前24度の位置を出す。

(通常であればダイナモ側にタイミングプレートを取付けて点火位置を出しますがシンワ製の角度計をマグネットで取り付けてポイント側で割り出してみた)

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理由:クランクシャフトのギアーとポイントを回すタイミングギアーの回転比率は1:1なので出せると判断(逆回転ですが)

絶対やってはいけないのはポイント側でクランクを回してはダメです。

わかりますよね・・・

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この時マグネットでついてるだけなので回転してもカバーに当たらないように取り付けます。

24度の位置出しは写真のように圧縮上死点の位置でタイミングシャフトに角度計(マグネット付)で取付けベゼルを回して0度の位置に合わせる。

次にクランクを大きく戻し方向に回しもう一度、正回転方向に回し角度計が24度の位置で止める。

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この状態でL側の位置がラインと一致するところに大体、合っていたらクラッチカバーを開けてタイミグドリブンを合わせる必要はありません。

写真はズレてますがこの位置が点火タイミングでした。

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もし、かなりズレていたらコマズレしている可能性があります。

直すためにはクラッチカバーを開けるという作業が発生します。

 ※TDCから24度の位置は基準となる合わせマークとは限りません測定してはじめてわかりました。

 

3、この時点で点火タイミング位置が出ているのでマークが指している位置を基準にメインスイッチONして検電ペンで写真のように点灯する位置(L側)に調整しメインブレーカプレートを固定する。

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続いてC側、R側も同じようにポイントと各ベースプレートで調整し点火位置で検電ペンが点灯するようにタイミングを合わせます。

これで点火時期を完璧に合わすことが出来ます。

ポイントのギャップについては0.35~0.4とマニュアルにありますがそれは無視してペンが点灯するタイミングに合わせる方が大事と思うので私は確認していません。

 これを何回も回して確認します。

 

最後にタイミングライトで確認し終了!

 

この他、キャブの同調・エアースクリュー調整(次回にてアップ)

 

アイドリング時のエンジンストールもなくなり燃費が12kmから約14kmに向上し満タンから予備タンまで170km走るようになりました。

加速も格段に良くなり最高速は試してないですが一気に加速した時は体感で感じる事が出来るくらい元気になりました。

 

点検中に起こった事象

※メインキーをonの状態でメインハーネスからコンタクトポイントにつながる配線をドライバーで移動させたら被覆も剥けていない所からリークが発生した。オリジナル配線の劣化が原因と思われるので配線を作製し交換!

 

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原因不明のトラブルで悩んでいたらとりあえず交換してみてください。

 

効果については

交換したら不正脈なアイドリングがマシになりました。

 

このサンパチは点火系のイグニッションコイルコンデンサー・コンタクトポイント・ポイントからメインハーネスに伸びる配線等の点火系に関わる物を全て新品に交換しています。

 

 この記事で間違いなどありましたら訂正するので教えてください。

実際にサンパチが元気よく走るようになったら楽しいですよね❗

 

 

GT380 不調と不具合のオンパレード

こんにちは。

公道復帰したばかりのサンパチに乗るとわかってくる不具合。

色々しっくりこないので快適なツーリングが出来るように煮詰めてます。

用もないのに近所をブラブラ走ってたまご掛け御飯を食べに!
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ベンチに座ってサンパチを眺めるとチェーンリンクの中から錆が出てるのが見えた。
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走りながらチェーンがうるさいのはわかってたけど流石に新車時のチェーンは使えんかった。

先立つ物が無いのですがザム&RKチェーン部品を注文。

他にもいろいろな問題があることがわかってきました。

 

ニュートラルに中々入らない。

なぜか信号待ちでニュートラルに入れようとしても固くて入れにくい?

1速からニュートラルに入れようとすると飛び越して2速に入ってしまいガチャガチャ忙しい。

 

クラッチの繋がりが遠い。

初めて知った昔のバイクあるあるレリーズ調整が必要だった。

 

★燃費がリッター12kmで悪い

満タンから予備タンまでの走行距離が140km

で長距離ツーリングでは致命的な欠点!

 

★サンパチにはETC本体をシート下に入れる事も出来ないほどスペースが少ない。

 

★信号待ちでアイドリングで待っているとよくエンジンストールしてしまう。

 これが一番厄介な症状

 

チェーンは交換すれば解消しますがニュートラルが中々入らないのはレリーズ調整で直せるのではと思いマニュアルどうりにやってみたら余計に遠くなってしまったが試行錯誤の末なんとかベスト位置に調整完了!

しかし、信号待ちでニュートラルに中々入らないのは解消しなかったのでクラッチ板を外し全て裏返して組んだらかなり柔らかく?いや、普通にニュートラルが入るよになり解消!f:id:ocean-rider1:20210707080003j:image

ETCは小物入れを取りつけてそこに本体を入れて取付完了!

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エンジンストールの原因はキャブレターの同調・点火時期のズレが原因ではないかと思いタイミングライトを当ててみると完全に遅れている事がわかった。

タイミングプレートをずらして合わせてみるとアイドリングが上がりそのまま不調となりまともに走行出来ないように・・・

どのように合わせるんのか分からず悩んでいたのですがサンパチ乗りの方に助言を頂き希望の光が差してきた。

私も色々なエンジンを触ってきたがポイントエンジンは少なくてわかっている方ではなったので悩みましたが、多気筒の調整方法が理解出来たので必要な物を集めて完璧に調整することが出来ました。

バイクは乗って不快に感じるてことはうまく調整が出来ていないというのが謙虚に表れる乗り物だと痛感しました。

 

合わせ方は次回に・・・

 

 

GT380 輸入新規登録&45年ぶりに公道復帰

こんにちは!

書類なしのサンパチから書付きのサンパチになったので登録関係に進みます。

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ややこしくて難しい登録の世界ですがやらねば乗ることは出来ないので挑戦しました。

怯んで業者にお願いしようか悩みましたがやることで また、知識が増えました。

 

輸入新規登録に関しての一連の流れです。

① 購入したところから貰った通関証明と譲渡書を用意(購入したらもらうもの)

② 株式会社スズキ二輪 業販営業部に製造証明の発行依頼(20日程掛かる)

③ 独立行政法人 自動車技術総合機構に製造証明と輸入新規登録に必要な書類を用意し提出及び審査(必ず修正に行かないとダメなので二週間必要)因みに和泉検査場

④ 輸入新規審査に通れば車検予約をして通常の車検と新規のラインで検査を受けて合格すればナンバーをもらい3年有効の検査証を頂き新規登録が完了となる。

 

輸入新規登録をするのに約一月は掛かりました。

先日、友人のガレージから自宅に持って帰り書類の準備と並行して細かな部分の修正や配線の取り回しやヘッドライトの調整などを行って自走可能に。

そして念願の新規登録!

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陸運局でトレーラーから降ろしてるだけでサンパチに人が寄ってきます。f:id:ocean-rider1:20210525194715j:plain

大体の人は懐かしい、マフラーすぐに擦るから気をつけやーなど軽く喋っていきます。

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書類を検査事務所に出したら検査官がまだ、あったんやなと話しワシも昔、乗ってたんやと昔話を少ししてくれました。

 

そして昼一番でコースに並んで通常の検査を受けてスピードで不合格を出しましたが何とか合格し新規コースへ移動、寸法測定をして全て合格となりました。

 

輸入新規登録で必要な書類は合計38枚からなる書類も検査が終われば車検証一枚に!

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前オーナーはこのサンパチは新車1974年で購入し継続車検を受ける事無くお蔵入りとなってから45年くらい⁈

時を超えて初めての車検を通し公道復帰を果たすことが出来ました。

私の手元に来てから4年半掛かりましたがなんとか復活です。

残念なのはやはり元フレームを使えなかったという事です。

引き上げ当初と比べても変わったのはタンクくらいしかわかんないですよね~

f:id:ocean-rider1:20161022131306j:plainサルベージ時の写真

 

ocean-rider.hatenablog.com

 

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現在のサンパチ

 

カタナは中年、サンパチはジジイで時代背景が伺える年齢層の方が寄ってきます。

これからはノスタルジックなツーリングとなりそうです。

 

GT380 書付フレームに載替え2日目

前回の続きですがサンパチのフレーム交換の続きです。

2日目 作業開始!

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シート・タンク・マフラー等の大物も有りますが簡単に取り付け出来るので見た目は完成したようにします。

フロント周りはGT750の35φのフォーク・ライトブラケットとGT550のステム・トップブリッジでプチカスタム

f:id:ocean-rider1:20210525064943j:plain大物を取付ましたが細かな所は用意出来てないとか特殊タップが必要になったりと色々な部分もありましたがほぼ完成状態となりました。

 細かな所は家のガレージでちょいちょい直して完成させます。

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Aさんには長い間サンパチを置かしてもらいご迷惑お掛けしましたがやっと自宅に持って帰ることが出来ました。

本当に有り難う御座いました。

まだ、細かな部分の修正などエンジンの始動調整がありますがやっと書類が付いた単車となったので念願の公道復帰にあと少しとなりました。

まだ、輸入バイクの新規登録をしないいけません!

 

 

 

 

 

 

 

GT380 書付フレームに載替え1日目

海外から輸入されたバイクを解体して販売している業者より購入

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プチプチ梱包を開封してフレームを細かくチェック、重要な所をみましたが特に問題なし

清掃と不要なものを外して塗装の準備をします。

次にマフラーを固定するブッシュを抜き取ります。

手強いのは見た目でわかります!

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火炙りをして長ボルトとソケットやカラーで抜き出します。

少しずつ抜けてきましたがこの時点で長ボルト2本折損しています。

2本抜くだけで2時間は掛かりました。

f:id:ocean-rider1:20210502143130j:plainf:id:ocean-rider1:20210502143108j:plain結局、長ボルト三本が折れましたが抜き取り成功!

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これでフレームは塗装に出す準備は出来ました。

次に友人の家でお待ちの書なしサンパチからスイングアーム、センタースタンド、サイドスタンド、左右ステップなどを外し一緒に粉体塗装に出すため分解。

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フレームが届いて約1か月以内で粉体塗装に出すことが出来ました。
そして、1週間で綺麗に塗装されたフレームとスイングアーム達が帰還!

朝に引き取りしてそのまま友人のガレージに直行・・・!

二人でコンビニ弁当を食べてからピカピカのフレームに見惚れるほど暇はないので即座に作業を開始。

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二人でサクサク組んでいきます。

流石に作業工程が早すぎてプチパニックになりながら進めていきます。

早すぎる~
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フロント周りはGT750のフォークにGT550のステム・トップブリッジに交換しヘッドライトもGT750用に変更、組み換えついでに足回りが太くなりました。

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朝、塗装屋から引き取りして友人のガレージで昼から始めて21時にはここまで出来ました!

友人は1日でエンジン始動までやるつもりだったようですが部品が足りないなど二人とも体力の限界もきて、ここで一旦終了し3日後に続きをやることに・・・

 

フレームを引き取ったら載せ替えが早すぎた1日でした。

 

 

 

書なしバイクの復活への道!

最近のことですがやっとGT380公道を公道復帰させるための努力始めました。f:id:ocean-rider1:20210427064044j:image

サンパチは一度、息を吹き返しそのまま友人のガレージで冬眠。

また、不動車になっていました。

放置理由はワンオーナーで書類を無くしご本人から譲ってもらったので当時の住所を書類に記載して頂いたので復活が出来ると信じていたからです。

以前は書類の再発行は何とか出来たものが不正登録などがあって厳しくなり、出来なくなってる時代になったと言うことにやっと気付きました。

 

書類発行業者も251㏄以上の登録を消されたものは復活が厳しく現状は不可能と思います。(陸運局に登録データーが残ってる場合は再発行はすぐに出来る)

陸運局で登録情報を削除されたら譲渡書・委任状が本人記載でも本人のものである証明出来る物がなければ門前払い。

製造証明もメーカーは出さない事になってるが輸入車のみ発行してくれます。

当時のナンバーとバイクが一緒に写る写真、当時の税金の領収書等があれば希望の扉は開くようですが・・・

そんなもん47年前はネガ写真ですし、今のようにパシパシ写真を撮る事もなかったので本人も覚えてない、まあ~無理な事ですわ!

当然、書なしバイクを買って業者に頼んでも待たされるだけでそもままフェードアウトて感じで終わります。サンパチも業者にお願いしてもうどれくらい経つだろう1年以上かな?(50万円掛かるといわれた)

復活させるにはもう、輸出しかないと近所の書類復活で有名店!!!

じゃないほうのお店に間違えて行ってしまいましたが詳しく教えてもらったので納得して帰宅。(なぜ、間違えたのかは有名でない方と有名店は元々同じお店だったからです。)

じゃない方の話を聞くと昔は書類を作るために輸出して輸入と言う事務作業であったが今は本当に輸出しないとだめになったので費用が60万は掛かる。

おまけに輸出入やっている業者も少なくなっているので本当に思い入れのあるバイク・高価なものでないと費用対効果もないので諦めたほうがいいとのこと。

 

以上で再発行は出来ないのに等しい事になってる最近の事情です。

 

元のフレームは諦めてオークションで探す事が一番早い復活への道

 

何度も落札できずでしたがやっと落札出来たので話が進むようになりました。

我がGT380B-4国内と同じ年式の輸出GT380Mのフレームをゲット!

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復活への扉はやっと開きました。

 

CT110 エンジン始動 と納車

まいど!

ガスタンクの錆取中に車体の整備を進めてたので錆取が終われば復活と踏んでたけど!

次から次とハンターカブの色々な問題が▪▪▪f:id:ocean-rider1:20210414230525j:image

14年動いていないので肝心な所を交換する。

1.IRC ブロックタイヤ前後

2.前後ブレーキシュー

3.チェーン

4.アクセルワイヤー

5.左右リヤウインカー

6. エアーエレメント

7.6vバッテリー

8.エンジンオイル

以上で基本交換メニューで終わりかな!

しかし、昔にカスタムした部分や本人が壊した所や合わないものを装着して作動に問題が出てる所など多々問題が有りました。

若い時にカスタムするのは良いのですが時が過ぎて見直すとそれはダメカスタムだったと言うような事もあります。

まずはエアクリBOX

落としたのかわからんが割っていたので新品に交換!


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アクセルグリップは長過ぎてホルダーに当たりアクセルが戻らないので適切な長さの物に交換!

KYBのリヤサス!

このTYPEはサブタンクがマフラーに当たるのでモノチリのステンレスマフラーに交換しないとダメなのに無理矢理純正マフラーの取付ボルトを加工して外側に出してクリアランスを作っていたのでマフラーが曲がって真面に取付出来ないので純正マフラーも新品交換!


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リアサスが純正マフラーでも当たらない物を選定しハンターカブ用にブッシュ交換して取付

YSSのリヤサスはオリジナルの330mmより15mm長く345mmのYBR125用をチョイス!

大量の荷物を搭載してもへこたれない125cc用でオフを走行してもサブタンクがチェーンケースに当たらないように少し車高をあげる等を考慮したものを選び装着。


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リヤキャリアが郵政用のMD90用に交換されていたのですが、これがまた大変めんどくさい事になってました。
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それは、エアー取入れ口にヤクルトが刺さっていたので外してポイしたのですがハンターカブの純正キャリアはエアーの取入れ口が着いているのでキャリアを取替えると燃調が変わりアクセルを開けるとエンジンが止まる症状(薄い)になるのです!

折角、キャブohをしても調子が出ないので燃調を合わせないと走れません。

手持ちのパイロットジェットを♯40に変更しメインジェットを段々とあげて♯100でやっと走行出来る用になりましたがどうにも合わないのでkeystarの燃調キットを購入!

ニードルを交換し煮詰めて行きますがあることに気付いてやり直しに!

エアー取入れ口に何もしてないのでゴミが入るので網を着けないといけないことに!

穴の大きさは40Φなんで排水口の蓋を代用してみました。

いい感じになりました!


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セッティングを煮詰めます。

パイロットジェット#40

メインジェット#90

ニードルはKeystarのSに交換

やっとフケも良くなり普通に走れるようになったので納車しました。


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これでまた、一台復活!